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2013-02-06

嬉しい悲鳴!

4年目に突入するBEAT jr.だが、今年は新年から例年になく
いろんな交流会、カップ戦等にお声を掛けて頂いている

それらの多くは初めて参加するものばかり。
あまりの大会の多さにキャンセルせざる負えないのも出てきてる
始末。

嬉しい悲鳴ながら、大変感謝しています。


でも勘違いしていけないのは、決して昨年そこそこ実績を残した
からとかで声をかけて頂いている訳ではない。

正直「強い」からって声を掛けて頂いた事はこれまで皆無である。

これまでのチームとしての活動、指導者とのお付き合い、横の繋がり
がここにきて実を結んで結果なんんじゃないかな?

現にこの時期、ジュニアクラブで大きく活動しているチームは少なく、
大会のほとんどが中学の部活が中心のものばかり。

その中に唯一クラブチームのBEATが参加している状態なのである。

当然、非常に恐縮だと思いながら参加させて頂いてるが、我がチーム
のほとんどの部活がこういった大会に参加が出来ていないとこばかり。
ある意味、非常に良い経験が出来るという事もあり2つ返事で参加
させて頂いているわけである。

その分、当然失礼な行動、態度なく礼儀、挨拶等きちんとした姿勢で
挑まなければいけない。
経験以上に実践でいろんな勉強が出来るから非常に有り難いことだ。


まだ完全に新チーム体制にはなっていないBEAT jr.だが、ここはもう
一度初心に戻って、新たな技術と共に「心」の部分も養っていこうと
思う。

「強いチーム」と言われるのでなく、「良いチーム」って言われる
ようにね。


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